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、今日も相手の予想を上回る「裏切り」を実践しました!!




感動、サプライズを与えたい!
相手の予想を、先入観をいい意味で「裏切る」、
そんなサプライズ(感動)をもっと実践していきたいという思いで書いてます。

そんな思いから生まれたメルマガ「裏切り実践会」
そして自分のケツを叩く為のメルマガでした。



(2004/6/2時点)
  
僕も向上心は人一倍ある方だと思っていますし、
今までいろんな「成功法則」的な本を読んできました。

でも、どうも思ったほどの実績が出せなかったり、
長続きしなかったりで・・・。


また新しいノウハウ本を読んでみたりと
「とりとめがない」とはこういう時に使うのだろうなと思っています(笑)

いろいろ勉強してきた中でも、すべては実践するのは難しいので、
まず1つだけに絞ろうと考えました。

そう、頭が悪いのでいっぱいやろうとするとパンクしてしまうのです・・・。


次に目に見えるように、宣言することにしました。
まずは身の周りの人に伝えることから始めました。

「普通の事してたら注意して」とか
「今のサプライズ(感動)やった?」とかを始めました。


そして次に「期限を切ろう」と決めました。
そして今回メールマガジンを書こうという流れになりました。

期限を切ってメールマガジンを発行するという事で、

週1回は強制的に必ず「サプライズ(感動)」を実践する
という流れを作る事を決めました。



また、少しでも共感をもってくれる人、
それなら便乗して一緒にがんばってみようかという人、
僕の頑張りを見てくれる人、暇つぶしに見てくれる人・・・

そんな僕の自己中心的なメルマガに
付き合ってみようという人は登録して下さいね!


※少しづついい結果がでるようになって来ています!(2004/8/9時点)


■手書きのメッセージを書かなかったに関わらず
 会社の事務的な暑中見舞い(77通)から5通のお返事を頂きました!

■逆にサプライズ(感動)をされることが多くなってきました!
  (ドキドキ、わくわくをプレゼントされる事が多くなりました!) 

■メルマガのお返事率が3-4%、嬉しい応援メールも頂き始めました!
 
■関西支社でTOP営業になりました!(2004年7月実績/売上金額1位)



※営業成績にもいい結果が残せました!(2004/9/30時点)


■今まで関西支社立ち上げから関西では一度も達成されていなかった
  クォーター目標金額の達成!(クォーターとは3ヶ月の営業期間のことです。)

■2004年11月、大阪支社の受注レコードを更新!



※昇進してしましました。。入社1年半で係長へ(2005/1/4時点)


■初めて3人のメンバーを持たせてもらいました。



※社内で至上2番目の大型受注!!(2005/1/15時点)


■年間2000万円を超える受注を1社からもらいました。



※入社2年とちょっとで課長代理へ(2005/9/1現在)


■営業研修をメールでやることでチームの一体感が増えました!

■最強チームに贈られる賞を取り、一泊4万以上の高級旅館に行く!

■最大15人の営業メンバーをマネジメントすることに(2006/10/1現在)



※2006年いっぱいで会社を辞め、京都に戻る(2006/12/13現在)


■実家の西陣織りを世界に向けて発信できないか取り組み中

■1ヶ月ほどフランス・イタリアに行き、向こうで頑張っている日本人を訪ね歩く。




※2007年にはサプライズの技術が雑誌や書籍を出す人からも認められ、
雑誌や書籍の中で事例を紹介して頂きました。

2007年4月17日発売

日経ビジネス Associe (アソシエ) 5月号

「サプライズの技術」
2007年7月発売

日経BPムック本

「仕事ができる人の実践心理テクニック 」
2007年10月18日発売

「ビジネスが加速する!すごい名刺 」

出版社: ソシム
筆者:堀内 伸浩


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


■裏切り実践会-相手の期待を超えるサプライズの実践-

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自分のケツを叩くという目的が達成された為、
現在休刊中です。

バックナンバーを配信できるように準備を進めています。
読みたい方はこちらから登録しておいて下さい。
準備が整い次第配信を開始します。


上記で書いてきた出来事が実際にひしひしと伝わる、
泥臭い失敗と成功のドキュメンタリーです。



リアルタイムで配信されていた時の感想はこちらからどうぞ!
感激、応援、尊敬・・なんかいっぱい混じった嬉しい感想です。

・・・サプライズはこんなことに効きます!

【サプライズの効能・適用範囲】※実証済み

・恋愛(誕生日や記念日など)を成功させたい時。
・営業・販売、特にアイスブレイク的な使い方や信頼を瞬時に掴みたい時。
・業者扱い→パートナーへのランクアップを目指す時。
・人間関係の修復、親との仲直りをしたい時。

人を感動させる事が好きで、
もっと凄いサプライズを探しているあなたへ。

就職活動で50社以上落とされ、
やっと受かった営業の仕事でも
全く売れなかった仕事のできなかった男が、
お客さんを感動させまくってトップ営業になった
ビジネスでさえ通用する質の高い
感動の絶対法則を知りたくないですか?

高いプレゼントより、粋な心遣いを!





あなたは今こんな気持ちで
ネットを検索してませんでしたか?

 

■20件や30件ではなく、もっとたくさんのサプライズ事例を見てみたい
■明日にでもすぐ使えるサプライズを知りたい
■プレゼントするだけで感動してくれるプレゼントを知りたい
■お金をかけずにサプライズして感動させたい
■やるからには成功して喜んでもらいたい
■できればサプライズが得意な人に相談したい



このような問題はすべて解決できます。

ぜひ、手紙を読み進めてください。


しかし、 ネットに書いてある
サプライズ話はウソばかりです。


「・・そうなの?」


あなたはそう思うかもしれません。


ウソというと少し語弊があるかもしれませんが、

本当は成功していないのに自分では成功していると勘違いしている話が多いという事です。


つまり、自己満足のサプライズ話が多いという事です。


自己満足のサプライズとは、

こちらがお祝いしてあげる事で相手に喜んでもらう事を強制しているような状態です。


相手は表面上は喜んでいるかもしれません。

でもそれはあなたがいろいろ考えてサプライズをしてくれたから、

本心から嬉しくなくても喜ばないわけにはいかないじゃないですか?


もちろん、嫌なことは嫌と堂々といえる人もいるでしょう。

でもあなたはどうですか?


「大切な人がしてくれることなら何でも嬉しい。」

確かにそれも正解でしょう。


でも、そんなこと言ってたらきっと長続きもしないでしょう。

あまり嬉しくないことでも、喜んでしまったことって本当にないですか?


しかもそれが誕生日で、相手がこれでもかってくらい準備したものなら、

喜んであげないと申し訳なくなりますよね・・・?


「・・本当なの?」


信じられないかもしれませんが、

本当の話です。


世の中には独りよがりのサプライズ話があふれています。


実はあなたが今、こうしてネットで
サプライズの話を探していること自体が
そのことを証明しています。

 

例えばあなたが大切な人にプレゼントをあげるとします。

当然相手の好きなことを考慮しながら考えますね?


当たり前ですよね?


だって、せっかくあげたプレゼントが、

相手の嫌いなものとかだったら嫌じゃないですか・・。


相手のことを考えながら、

相手の立場を考えながら、

どうやったら喜んでくれるのかな?


そうやってプレゼント選びをすると思います。

友達にも相談したり、デパートの店員さんと相談したり、

あなたの大切な人の特徴を説明して相談するはずです。

そして、あなたの大切な人が気に行ってくれそうなプレゼントを買うはずなんです。


これは、凄く当たり前ですね。


しかし・・・。


なぜかサプライズというと、

相手のことを考えるという思考回路がぶっ飛んでしまう人が多いのです。

つまり他人のサプライズ事例をそのまま使ってしまう人が多いのです。


一般的に相手のことを考えてサプライズプランを考える人よりも、

サプライズ事例を見て相手にそのままあてはめる人が圧倒的に多いという事です。

だから、独りよがりなサプライズプランが多いのです。



そりゃ、うまくいかなくても当然ですよね?

だって他人のものを勝手に当てはめてつかっているのですから・・。


もしかしたら成功するかもしれません。

たまたま性格などが凄く似ていて、

嬉しいポイントなどが一緒だったりするとそんなこともあるでしょう。



しかし、他人のサプライズ事例を
そのまま使う事で、実はもっと重大な失敗を
しているかもしれないのです。

さっきも少し書きましたが、

大切な人が誕生日などに気合いを入れてお祝いをしてくれた。


もちろん喜んでいるけど、

本当に嬉しいというよりもどちらかと言えば

こんなに私のためにしてくれてその気持ちがあるからうれしいのだと思います。


しかし、何か微妙に違うという部分はボディーブローのように効いてきます。


「なんかしっくりこない。」

「価値観が違う。」


気付いた時には相手の心があなたから離れていた、

そんなことがあっても不思議ではないと思います。


じゃあ、どうすればいいのか?

サプライズなんてしない方がいいという事なのか?

そう思うかもしれませんね。



誰でもいつでも相手を
感動させられたらどうでしょう?

 

「・・・あんたバカ?」

そんな声も聞こえてきそうです。


「そんなことができたら苦労しないし、ネットで探したりしないよ。」

・・そうですね。


確かに誰でもいつでも感動させられる人になれば、

わざわざ他人のサプライズ事例をそのまま使う事もないですし、

感動してくれるので表面上だけ喜んでるなんてこともなくなるでしょう。


今後ずっと快適に過ごせます。

イメージしてみて下さい。

あなたが会う人すべてを意図して感動させられるようになった姿を・・・。


きっと今までの上手くいかないと思っていたことがウソのように上手く行き始めるでしょう。


そしてあなたは周りから羨ましがられるでしょう。

人と違う事を堂々とし、たくさんの人をいとも簡単に感動させてしまうのですから・・。

ところであんた誰?
本当にサプライズできる人なの?

 



感動させられるようになる人というと何かウソ臭いですが、

僕は人を感動させられうようになってから人生が大きく変わりました。


僕は上場企業のある広告会社に勤めていたのですが、

入社して1年で関西エリアのトップ営業になり、

入社して2年で26歳の時に管理職となり、15名の営業を指導していました。


そして、そのサプライズの技術が雑誌や書籍を出す人からも認められ、

雑誌や書籍の中で事例を紹介して頂きました。


2007年4月17日発売

日経ビジネス Associe (アソシエ) 5月号

「サプライズの技術」
2007年7月発売

日経BPムック本

「仕事ができる人の実践心理テクニック 」
2007年10月18日発売

「ビジネスが加速する!すごい名刺 」

出版社: ソシム
筆者:堀内 伸浩


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全ては感動させられる人になったから実現できた事、

今ならそう言い切れますが、

過去の僕は不器用で人を感動させることなどできませんでした。


感動させるとかどうのことのというより、

就職活動では50社以上の会社に落とされ、

ようやくつかんだ営業の仕事では全く売れない。


そんなどうしようもない男だったのです。

 

50社以上の会社に面接で落とされた男が
なぜ感動させられる人になれたのか?

 


僕は不器用という言葉が本当にぴったりでした。

最初は当時流行りのシステムエンジニアを志望していました。

えぇ、ミーハーだったのです・・・。


理系でもなんでもなかった僕は、気持ちいいくらい面接に落とされました。


やっぱり、仕事って自分の好きなことじゃないとだめだ。

僕はずっとバンドをやってきたから、音楽に関連する会社に行こう!


そう思い、その日からさらに難易度の高いレコード会社を目指しました。

しかしそもそも採用人数が少ない上、応募者が多いレコード会社なので、

ほとんど落ちて行きました。


しかし、やはり好きなことという事もあり、

1社だけ最終面接手前で残り10人まで残りました。


採用人数は2名ということでしたが、

なぜかもう受かった気になっていてタワーレコードにその会社のCDを見に行っていました。


そんな僕は見事に落ちて、また0からスタートになりました。


そして、喋るのが苦手で不器用だから、

営業の仕事をしてそこを直したい、そう思い営業で面接を受け始めました。


・・そんな動機で採用する会社などあるはずもなく、

ことごとく落ち続けました。


大学卒業間近に、ようやく1社の面接に受かりました。

受かったというよりも拾ってもらったという方が正しく、

本当に感謝して、この会社に貢献したいと強く思って働きました。


しかし・・・。




慣れというのは怖いですが、

あんなに感謝していた会社なのにすぐに不平不満を並べ始めました。


「会社のブランドが悪い」

「周りにできる人が少ないから売れないんだ」

「私が活躍できる場はもっと他にあるはず」


せっかく、拾ってくれた会社をたった1年で退社してしましました。

環境が悪かったから売れなかったんだ、という事に疑いを持たずに・・。


しかし、新しい会社で待っていたのは、

そんな私に間違いを気づかせるには十分な売れない地獄でした。

はっきり言って営業で売れないというのは致命的です。

(当たり前ですけど・・)


環境のせいにしていた私は、

ようやく自分に問題があったことを確認せざるをえませんでした。


しかもこの会社はネットの求人媒体を立ち上げたばかりで、

関西支社には営業3人、売上も数百万円という状態でした。


広告をビジネスでやったことがある人はわかると思うのですが、

結果がでない広告って商品価値がないようなものです。


立ち上げたばかりの求人媒体なんか、

やっぱり認知度もないし、そもそも利用する人が少なかったです。


前の会社よりもさらに酷い状態に追い込まれます。

ブランド力もなければ、広告の結果もでない。


必死に営業して、人間を信頼してもらって一回広告を出してもらっても、

結果が出ないため築きあげた信頼が一瞬にして崩れてしまう。


そしてまた新しいお客さんを開拓する為に、

朝から晩まで電話でテレアポに明け暮れる。


文字通り朝から日が変わるくらいまで毎日働く日が続きました。

そんな売上的にも精神的にも辛い日が続きます。


しかもこの転職を期に独り暮らしを始めたものだから、もう大変でした。



そして、また悪い言葉が頭をもたげてきました。

 



「おまえが活躍するところは、こんなところじゃない。」


でも、ここで結果を出さないでもう一度辞めてしまうと、

きっと一生同じことの繰り返しをしそうだったのでなんとか踏みとどまりました。


「絶対にここで結果を出す」


そう思って、 歯を食いしばりひたすら頑張りました。


でも、頑張っても頑張っても

成果は現れませんでした。


お客さんからは信頼を裏切られたといわれて詐欺だとか言われるし、

テレアポで電話してもそんな求人媒体は知らないと言われて、

もう何のために働いているのかわからなくなってきていました。


一方、同期で入った仲間は徐々に売上をあげて、

どんどんと私を放して行きました。

なんとかしなきゃ・・、

でもどうすればいいのかわからない。

逃げるのだけは絶対に嫌だ。


当時は本当にその思いだけで続けていたように思います。

久しぶりに会う友人なんかは顔がやつれていると言われたりもしました。


そして、同期が上手くいく姿を自然と追いかけるようになっていました。

同じことができれば私も上手くいくはず。


そして人と比べることにより、

さらに自分が嫌いになっていくという悪循環にはまっていきました。


しかし・・。


ある時、このままではダメだ。

あいつはあいつ、自分は自分そう気づきました。


自分のできることで勝負しよう。

大体就職活動の時でも自分は不器用なことはわかっていたはずじゃないか。


そう自分に言い聞かせ、

同期のマネをするのはやめました。

私にはそんな器用なことはできない、自分のできることをしようと。

そして自分には何ができるかをひたすら考えました。


そう言えば、サプライズをしていた時が楽しかったし、

何より相手の喜んでくれる顔がうれしかったな。

今ってお客さんの嬉しい顔見れてるのかな?



もう余計なことはしない。


サプライズだけをやってお客さんを笑顔にしたい。

そう思い、サプライズを徹底してやることに決めました。


もはや当時はそれが売上につながるかどうか?とか、

そんなことを考えている余裕は全くありませんでした。


少しでも希望がありそうなことをやる、

そうやって腹を決めました。

何度も失敗しながらも、

もう後には引けない状況でただひたすらお客さんにどうしたら感動してくれうほど喜んでくれるのか?

ただ、それだけを考えて行動しづづけました。


時には自分の好きな本をプレゼントしてみたり、

名刺に工夫をしてみたり、

とりあえず考え付くことを片っ端からやっていきました。


失敗の数は相変わらず多かったのですが、

徐々にお客さんが喜んでくれるサプライズができるようになってきました。

営業が出した暑中見舞いに温かいメールの返信がもらえたり・・・。


そして、お客さんの笑顔が今までにないくらい見えるようになってきました。

特にそんな特大のサプライズをやっているわけではなかったのですが、

常にどうしたら相手が喜んでくれるかを考え抜いていた結果、

少しづつですが、営業として認めてもらえたようです。


そしてそれは営業成績にも
変化が起こり始めました。



広告の結果が出ないという事には今までと特に変わりはありませんでした。


しかし、効果が出ないのにまた広告を出してくれるお客さんが出てきました。

別に詐欺的なことを言ってやってもらっているのではなく、

「この営業と仕事をしたい、もしくは将来的に付き合っている価値がある」

きっとそういう判断をしてくれて私にチャンスをくれていたのではないかと思います。


一つ例をお話します。

どんな広告を打ってもほとんど集まらないのですが、

でも人の採用が絶対必要なので出さざるを得ない会社での話ですが、

私はひたすら足で訪問しつづけました。


別に足で稼ぐ営業がいいとか、そんなことではなくて、

どうすれば感動してくれるのか?を考えての行動でした。


まずこのお客さん、たくさん広告は打っているのですが、効果はほとんどありません。

その為いろんな求人媒体の営業がくるのですが、売れば売りっぱなしというのが多かったのです。


だって効果が出ない広告のフォローってやっぱり嫌じゃないですか。

求人広告に携わった人ならきっと激しくうなずいて頂けると思うのですが、

とりあえず怒られます。


場合によっては金払わないとか言われたりもします。

電話をつないでもらえなくなってしまったり・・。


でも、逆の立場で考えると当たり前といえば当たり前だったりもします。

なぜなら


「人の採用をしたいのに、全く応募がない」


からです。


これはやつあたりもしたくなります。

たとえ営業に責任がないとは分かっていたとしても・・・。

その為、効果が出ていないだろう会社さんへのフォローの電話は必然的に少なくなりますし、

訪問するのも何かと理由をつけて避けたがります。


誰だって嫌です、怒られるのは。


でも、この部分に私はサプライズの要素があると思いました。

他の会社の営業はびびってフォローに行かないわけです。

じゃあ、それをやり続けるだけで感動してもらえるのでは?

そう思って、効果の出なかった広告のフォローに通い続けました。


何回か広告を出してもらってすべてと言っていいほど結果が出なかったにも関わらず、

最終的には年間契約をして頂けました。

お話していたのは社長さんだったのですが、最後の言葉が印象的でした。



1年間一緒によろしくね、
社内は私が怒られておくから。

 



僕は涙がでそうになりました。

結果が出ない広告を売ることにもちろん抵抗はありましたが、

どの会社も結果がでないのであれば私がお手伝いしたい、

そんな想いだけでやっていたのです。

でもいざ社長が信頼してくれて、

効果の出ない広告会社の中で私を選んで1年頑張ろうと言ってくれた時、

信頼してくれたことへの嬉しさと同時に、

死ぬ気で1年間頑張ろうという責任の重さを感じました。


さて、この事例では相手の先入観が


「求人広告の会社の営業は売るだけ売ってフォローに来ない。」


というものだったのです。


私はひたすらそれを裏切り続けました。

そうすると、相手の感情は徐々に変わっていきます。


「なんでこの営業は他とは違って熱心にくるのか?こんなに毎回怒っているのに。」


そして、いつまでもお客さんのことを考え提案をし続ける営業に、

いつしか心を動かされ始めます。


「こいつとならずっと付き合っていても面白そうだな。」


そして効果が出ていないにも関わらず、年間の契約を結んでくれた。

そんなこんなで、

今までは効果が出ないとまた新しいお客さんを探さないといけなかったのが、

効果が出なくても長期で契約をしてくれるお客さんが増え始めました。


お客さんから評価をされることで、売上が上がりいつの間にか同期の成績も抜かし、

関西支社のトップ営業になってしまったのです。


あんなに辞めたくて仕方がなくて、どうしようもなかった僕ですが、

2年ほどで課長代理という仕事まで任せてもらうまでになりました。


全ては感動してもらうために行動してきた結果が、

結果人生を大きく変化するきっかけになりました。


そして、その時改めて、

人を感動させるという力の強力さを思い知らされました。

 

 

感動させる人の力の凄さって?

 

なんかいい話だったな。

でも、そんな苦労したからできるようになったんでしょ?


あなたはそう思うかもしれません。


でも、最初から感動させる方法を知っていれば、

はっきり言ってしなくていい苦労だったのです。


ただ、知っているか知らないかの違いでしかないと思います。

そして、僕は今でも不器用です。


「不器用」だから「上手くいかない」


と思っていたのですが、実は違いました。


「不器用」でも「上手くいく」ことは可能なのです。


特に感動させるという点に絞って言うと、

口べたでも、喋りが下手でも、不器用でもなんでも感動させることはできるのです。


相手にちゃんと思いを伝える手段は口頭だけである必要は全くないのですから・・。


だから僕は自信を持って言えます。

50社以上も面接に落とされる僕でもできたのです。


喋るのが下手でもなんでも、やり方さえ知ってしまえば感動を起こすことは簡単なのです。


そして、感動というものには物凄い力があります。


それほどにまで意図して使えば、強力な技術なのです。

じゃあ、なぜみんなは使っていないのか?

実は一部の人はつかっていますし、

圧倒的な効果をあげています。


ディズニーランドやリッツカールトンを知っていますか?

接客に感動を組み入れることにより、

競合他社を圧倒的に引き離すブランドを作りあげています。

信じられないくらいの常連客が訪れ、

かなり値段が高くても宿泊したいと思ってしまうのです。


そして実は詐欺師が使っている
テクニックだったりもするのです。



例えば、住宅リフォーム詐欺の場合。

詐欺師は高齢者の住宅を狙います。

詐欺師は高齢者を感動させる方法を心得ています。

高齢者だからって誰にでも騙されるわけではありませんし、そんなに馬鹿ではありません。


しかし一人暮らしの高齢者は、人の優しさに飢えています。

子供は都会にでて暮らしていて、ほとんど連絡もよこさないし、

帰ってくることもほとんどない。


昔はあんなにかわいかったのに・・・。

1人になる時間が増えれば増えるほど考える時間は増えていきます。

そして若い人に対するある種の先入観をいだきます。


「若い人は高齢者を邪魔扱いする、まあ仕方ないか。」と。


詐欺師はそういった高齢者の気持ちをしっかり把握した上で、

何度も何度も高齢者の家を訪問します。


高齢者も最初は怪しいとわかりつつも、

目の前で優しくしてくれる青年につい自分の子供をかぶらせて見てしまいます。

この青年は何でも話を聞いてくれるし、体の心配もしてくれるし、

相談にものってくれる。


そして、もしかしたら騙されているかもと思いつつも、

自分が潜在的に求めていたものを与えてくれている目の前の青年に心を許し、

そして信頼していきます。


そのためだったらお金を払ってもいい。

この青年がまだうちに来てくれるなら、この人の言う通りにしよう。


全てがそうだとはいわないですが、

詐欺師はそういう心理をついてきます。


そして結果圧倒的な金額を捲きあげてしまいます。


相手の先入観をいい意味裏切るという事は、

それほどにまで強力で悪さに使っても十分に効果を発揮してしまうのです。


そして、その相手は騙されているかもと疑いながらもついお金を払ってしまう・・・、

そんな力まであるのです。


そして、この方法を使うときには
お金はかかりません。


かからないというより、むしろかかるお金は減るのに感謝されるという状態になります。


例えば誕生日プレゼントで予算が5万円の場合。


1.5万円のプレゼントを一つ渡しました。

2.2万円のプレゼントを会った時に一つ渡し、帰り際に3万円のプレゼントを渡しました。


これ経験からも言えるのですが、圧倒的に2の二つにわけた方が喜ばれます。

2つ貰えたからという数ももちろんあるのですが、

何よりプレゼント2回貰えるとは思ってなかったので

そこで先入観がいい意味裏切られ心が動かされるのです。

そして、これ2つとも2万円のプレゼントでも5万円のプレゼント一つよりも喜んでもらえること間違なしです。

見せ方や演出を変えるだけで、あなたのお金は何倍にも変化してくれます。


こんな話もあります。

通りを挟んでAとBという2つの喫茶店があったのですが、

同じような内容に同じような値段だったのですが、

片方のお店の方が圧倒的に流行っていました。

人通りの多い道なので開店前でも多くの人が喫茶店の中を覗けるようなお店でした。


さて、なぜでしょうか?

店員の女の子が可愛いとかではないですよ・・。


Aのお店は奇麗なお店で食べてもらいたいと掃除にもお金をかけて

業者に深夜やってもらっていました。

Bのお店は自分たちスタッフで開店前に掃除をしていました。


さて、流行っていたのはBの方でした。

お金をかけて物理的にきれいにしているのは間違いなくAの方なのでしょうが、

頑張ってスタッフが掃除している姿を見て奇麗にしている風に

見えたのはB のお店の方だったのです。


このように見せ方や演出でお金がかからず、信頼してもらえることは可能なのです。

相手の先入観を把握して、いい意味裏切るだけで

お金をかけずにこんなにも感動して感謝してくれる、そんな技術なのです。


しかし、この技術多くの人が知って、活用できる状態ならどうでしょうか?

それはすごく素敵な世界なのでしょうが、

現実はどんと知らないし、活用している人も皆無の状態です。


つまり、あなたは知っているだけで、

そんなに洗練されていなくても簡単に人を感動して信頼してもらう事ができるのです。




ほんとに、知るだけでも違います。



だって、あなたの周りの人は最近感動させたことはおろか、

感動した経験でさえ映画やドラマしかないのですから・・。


表現は悪いですが、原始時代に戦車で乗り込むようなものです。

赤ちゃんを相手に戦うようなものです。

ダイヤルアップしかない時代に一人で光ファイバーを使っているようなものです。

公衆電話しかない時に一人携帯電話を使っているようなものなのです。


相手は何も知らないのです。

誰もそんな存在をしらないのです。

そして普段接していないから意識しようとも思わないですし、

考えるはずがありません。


だって、あなたは今日この手紙を読むまで、

意図して人を感動させられる技術があるとは思わなかったのではないでしょうか?


それほど、希少価値の高い技術であると思っています。

あなたはもうすでに感動の方法を知りましたね?


感動の方法とは?
相手の先入観をいい意味裏切ること。

 


これだけです。

ぜひ今日から活用して下さい。


本当に周りの対応が変わります。

私の例のように劇的に人生まで変わる人もでてくるでしょう。

ただ、僕はいろんな人にそのことを伝えてきたのですが、

すぐわかる人はすぐわかるのですが、

具体的に先入観を知る為にはどうすればいいのか?

など、理解しづらいポイントがあることがわかってきました。


自分では自然とやっていたことでも、難しいポイントに共通性がわかり始めました。

僕はできるだけ多くの人にこの感動させられる技術を知ってもらう事で、

自分自身幸せになってもらいたいし、何より感動させられる人が増えることを望んでいます。


もし、あなたがもう少し具体的にその方法を知りたい場合はこのまま手紙を読み進めてください。

 

なぜそんな貴重な技術をあんたは公開するのか?

 

別に世の中感動が少ないから、なんて聖人君主なことは言いません。
もちろん良くなって欲しい、そう思いますが・・。


人を感動させる技術というのは、

実は 弱者の秘密兵器だと思っています。


・口べたで喋れません

・同期と比べても要領悪いです

・なんでも考え込んでしまう


などなど、僕は至らないことだらけでした。

いえ、正確には今でもそうです。


決して何もかもができる人になったのではなく、

自分のできること、強みを上手く使う事ができるようになったという事です。


上に並べた欠点は、

ひっくり返すとすべて強みに変わることに気づきました。


いろいろ考えてしまうという事は、

相手のことを深く理解しいようとする力が強かったという事。


喋れなくても感動させてしまう事も可能です。

ぜひ多くの人にそのことを知って、その喜びを分かち合いたと思います。


なんでも上手く行っている、そんなあなたは必要ないかもしれません。

というより、知られたくないですね・・正直。


要領よくできる上に、感動させることもできる。

鬼に金棒になってしまいますから。


とはいえ、人間関係に困っている人の助けになるように、

間違ったサプライズをして不幸な人が増えない様に、

今まで実践してきた感動させる為の方法論をサプライズアイデア大辞典としてまとめました。

そしてそのすべてを公開します。



その内容とはどいういったものなのか?

 


サプライズアイデア大辞典は5つのパートから構成されています。


・感動の重要性や希少性を再確認する「意識編」

・感動できる方法論を書いている「発想編」

・実際の事例を元に考える「事例編」

・感動の活用の幅を広げる「応用編」

・行動に移すために具体的なステップを提示する「実践編」

PDFファイルで全111ページ

 

 


それではそれぞれのパートの一部を解説します。

 

感動を起こせる人になるという事が、
いかに希少性があるかを再確認する
「意識編」とは?

 

この「意識編」では、いかに感動させられる人が少ないのか。

そして、感動させることで得られるメリットを再確認してもらいます。


また具体的にどのような心構えでやれば

サプライズが簡単にできるようになるのかを解説しています。


この部分ができている人はある種テクニックなどなくても

サプライズできてしまいます。


逆にこの部分が抜け落ちている人はいくらやっても嘘っぽくなりますし、

白々しサプライズにしかなりません。


また「感動」には3種類あり、それぞれの感動がどのようなもので、

それぞれどうやって起こせばいいのか?を解説しています。

 

■映画やドラマでも感動するし、誕生日をお祝いされても感動する。
でも、感動って偶然起こるから感動なんじゃないの?
そう思っている人の95.4%が損をしている理由とは?

感動は自分で計画的に起こすことが可能です。
起こる仕組みをしっかりと理解するだけで本当に簡単にできてしまいます。
なぜか感動ということだけで、法則性がないと思ってしまう人が多いです。

あなたは今までと同じように日常生活や仕事を過す中で、
ちょっとやり方を変えるだけで周りの人を
感動させられるようになることが可能なのです。

 

■アメリカの元大統領リンカーンもやっていたサプライズの方法とは?
実はできる人はサプライズを自然とやっているのです。

できる人は実はサプライズをごく自然とやってしまいます。
そしてそれは自分では当たり前のことをやっているだけなので
特に法則とか思いながらやっていません。

なぜ、できる人は自然とサプライズを起こせるのか?
その本質に迫ります。

 

■多くの人が失敗しているサプライズとは?
特に誕生日のサプライズは要注意です。
実は表面上だけ喜んでいるふりをさせている「隠れ不満」とは?

大切な人にサプライズをしてあげる誕生日の話は
ネットを検索すれば結構そこら中にあったりします。
そして、ほぼ間違いなく成功したと書かれているものが多いです。

でも実は、不満に思っている場合があるのです。
僕は実はその割合は結構多いと思っているのですが・・・。
そんな大切な人だからこそ陥りがちな、「隠れ不満」について解説します。

 

■サプライズの成否を分ける意識の持ち方とは?
服を買いに行くだけで、簡単に体感できるその方法とは?

精神論と言われるかもしれませんが、
意識の持ち方だけで成功するか失敗するかが
変わるといって間違いありません。

でも、こういう意識の部分をないがしろにする人が多いのは、
きっと自分でその違いを体感していないからだと思います。

その意識の違いを簡単に体感できる方法とは?
実は服を買いに行くだけで簡単に体感できるのです。

 

■「サプライズは好きな人がやってくれたら何でも嬉しい。」
その主張は確かに間違いではないですが、
ボディーブローのように効いてくる大きな落とし穴とは?

好きな人が、大切な人がやってくれたら何でも嬉しいから、
やることに意味がある。
時々そう言っている人を見かけます。

確かに間違いではありませんが、好きな人だからこそ、
言いづらいことってあります。

そんなことが重なれば、
いつの間にか好きではなくなっているかもしれません。
そんな事態を回避するために押さえておくべきポイントとは?

 

■びっくりさせること=サプライズだと思っている人は危険です。
あなたのやっていることは「満足」さえも満たしていない可能性があります。

とりあえず大げさにびっくりさせればいいと思っている人が結構いますが、
それは大きな間違いです。

大げさにやらなくても、
ちゃんと相手の心が動くようにしてあげれば感動は簡単に起こります。

 

■なぜ他人のサプライズアイデアをそのまま使うと良くないのか?
一度聞くともう二度と他人のサプライズアイデアを
そのまま使おうとは思わない、その理由とは?

サプライズアイデアを流用するのはいいのですが、
気をつけないといけないポイントがあります。

冷静に考えればわかることなのですが、
見落としている人が多いです。
他人のサプライズアイデアを使うときの注意点をお伝えします。

 

■泣ける映画が売れる理由とは?
現代社会から追放されたある感情とは?

泣ける本、映画などがなぜこんなにももてはやされるのか?
現代社会が抱える、目に見えない感動に対するニーズとは?
だから、みんなお金を払ってでも意識的に泣きに行ったりしているのです。

 

■「最近誰かを感動させたことありますか?」
100人以上から聞いても91.5%以上の人が
感動させたことがないという結果が表す意味とは?

多くの人に会い、感動させたことがあるかどうかを聞いていたのですが、
ほとんどの人は感動させたことがないという回答でした。

最近、 感動したこともないという人も相当いましたが、
それが意味する重大なこととは?

 

簡単なステップを踏むだけで
感動を起こせるようになる「発想編」とは?

 

具体的に何に気をつけて、

どうすれば感動してくれるのかを解説していきます。


また僕が使っているサプライズを考える枠組みとその使い方を

具体例を紹介していきながら深く理解してもらいます。


この部分を理解することであなた自身がサプライズを起こせる人になることができます。

 

■感動させる法則はたった3つの項目を把握することで簡単にできてしまいます。
あなたがいつも意識してそうで、実はわかっていないその3つの項目とは?

いつも感じていることを思い出して整理してもらう、そんな感じです。
3つの項目を把握するだけであなただけのサプライズプランを
簡単に作ることが可能です。
逆にいうとこの3つの項目を把握していないと的外れなサプライズになる可能性が高いです。

 

■94.5%の人が誕生日に期待している事とは?
これを知るだけで、今すぐにでも誕生日のサプライズが可能です。

誕生日に何を期待されているのか?
プレゼントを貰えること。もちろんそれもそうですが、
もう少し幅を広げたり、掘り下げたりすることで
簡単にいろんなサプライズができてしましまいます。

 

■サプライズを考えるにあたって、普通の人ならどうするか?
という事をわざわざ考える重要性とは?

サプライズをするために普通の人がやるだろうことを考えてもらいます。
普通の人だったらこうするだろうなという事を考えることの重要性に気付かない限りは、
いつまでたっても独りよがりのサプライズプランしかできないでしょう。

 

■あなたが全く経験したことのない状況でサプライズをしようとすると、
ほぼ間違いなく失敗してしまうその理由とは?

いくらサプライズができる人でも、自分の体験したことのない状況でのサプライズは
ほぼ間違いなく失敗に終わります。
その失敗を回避する為の方法とは?
逆に言うとほぼすべての状況でサプライズを成功させる秘訣が実はあるのです。

 

■1年前成功したサプライズが、今やると失敗してしまうその理由とは?
この部分に気づいていない人はいつまでも過去の成功体験にすがり、
ひとりよがりのサプライズをし続けることになります。

自分でしっかり考えたサプライズプランであったとしても、
1年後 には使えなくなる場合があります。

「年月が経過したから当然でしょ。」
・・確かにそうなのですが、実はそれほど単純なものではありません。
下手したら昨日成功したものが今日成功しないこともありえるのです。

 

■プレゼントを渡すだけでサプライズができた人とは?
名刺を渡すだけでサプライズができた人とは?
プレゼントも名刺もそのまま渡しただけで感動してくれるその秘訣とは?

本当にばかばかしい話かもしれませんが、
このエピソードというか考え方が感動を起こす為の原点です。

なぜあの人は何の演出もない、工夫もない、
本当にそのままのプレゼントでサプライズを起こすことができたのか?
当り前の話ですが、目から鱗です。

 

■親密度で変わるサプライズの方法論とは?
仕事で使う場合とプライベートで使うサプライズの違いとは?

対象の相手との親密度でサプライズのやり方は変わってきます。
またプライベートと仕事で活用する場合は
気をつけないといけないポイントが変わってきます。
その気をつけるべきポイントとは?

 

 

僕の実体験を中心にサプライズの事例を
解説した「事例編」とは?

 

主に僕が実際行ってきたサプライズの事例を見ながら解説をしていきます。

ポイントさえ注意してもらえれば、もちろん今すぐ使える事例もたくさんあります。


何より事例からサプライズの法則を理解してもらえたらと思います。

ここでは13の事例を読むことで理解を促進します。

 


■事例1:付き合い初めて1ヶ月の誕生日に、
たった3700円で感動し泣かせた方法とは?

お金ではなく本当に演出で感動してくれるそんな方法をお伝えします。

1ヶ月だとはいえお祝してあげないわけにはいかないけど、
高級なプレゼントもおかしいし、何より騙されていたら嫌だし・・・。

そんな状況でどうやって感動してくれたかを解説しています。
あなたはただプレゼントを○○してあげるだけでいいのです。

 

■事例2:遠距離恋愛で誕生日にお互い会えなくても、
誕生日当日に感激の電話が相手からかかってくる方法とは?

しかも最初お祝いに失敗しているにも関わらず
サプライズに成功したという事例です。

あなたは何か失敗したら落ち込みますか?
この事例では遠距離恋愛で誕生日にとんでもない失敗を
やらかしたにも関わらず彼女を感動させてしまう事に成功した事例です。
失敗って実はおいしいのです。

 

■事例3:誕生日当日にプレゼントを目の前で
買ってあげたにも関わらず感動してもらうサプライズとは?

やり方次第では忙しい人が何の準備もしなくて、
当日の買い物だけで済んでしまうやり方です。

ゆっくりプレゼントを選んであげることだけが
相手を感動することではないのです。
サプライズには時間がかかると思いこんでいる人にとっては
目から鱗な方法でしょう。

忙しい人は無理に準備する必要はありません、
なぜなら相手もあなたが忙しいのは知っているからなんですね・・。

 

■事例4:アイデアの幅が圧倒的に広がる
他人を巻き込むサプライズの考え方とは?

仲間や相手とだけサプライズをする必要はないのです。

この事例、実は失敗に終わってしまっています。
僕はまだ感動を起こす方法が明確にわからないうちは
相当数の失敗をしてきましたが、
人の失敗を見ることで失敗を回避できる可能性は高まります。

 

■事例5:博物館のチケット2枚で心が動くサプライズの方法とは?
大げさな仕掛けをしなくても心が動く仕組みが理解できます。

この事例ではサプライズは何も大げさに
びっくりさせる必要が全くないことに気づくと思います。
気持の動きが重要な少し親への泥臭いサプライズの事例です。

 

■誕生日のサプライズに共通する2つの項目とは?
この大前提を知っているだけでいとも簡単に誕生日のサプライズを起こせます。

誕生日って世の中のほとんどすべてと言っていいほどの人が同じ行動を取ります。
そんなところにサプライズを起こすチャンスがあるので、
この2項目を知っているだけで本当に違います。

 

■誕生日のサプライズで絶対にやってはいけないたった1つの間違いとは?
あなたは相手を表面的に喜ばせてしまってはいませんか?

相手を喜ばせたいという思いが強い人ほど陥ってしまうたった1つの間違いとは?
その気持ちが強ければ強いほど、
相手は嫌だという事が言いづらくなってしまっています。

 

■よくあるロッカーにキーを入れてプレゼントを順番に探してもらう
宝探し的なサプライズ。
あれって本当に喜んでいると思いますか?

もちろん喜んでくれる人もいると思いますが、
僕はある程度の確率で実は嫌がっていたという人がいると思います。

実際僕もやられたら嫌です。
そう言い切れる本当の理由とは?

 

■難病で病院から出られない人と子供が喜ぶ共通のポイントとは?
こういう見方ができることが、
ひとりよがりのサプライズから脱出することの近道です。

別に答えは一つではありませんが、
こういった考え方ができるかできないかで
サプライズの成否がかかっていると言っても過言ではありません。

 

■事例6:パーティを仕切る相方に事前準備を全く気付かれずに
サプライズをしてしまうその裏をついた方法とは?

サプライズなんかできる状況ではない、
そういう状況こそ少し工夫をすれば実は簡単にサプライズできます。
なぜなら相手もそんなことできる状況ではないと思っているからです。

会社の先輩と一緒に誰かを サプライズする計画を進めていたふりをして、
実は先輩をサプライズした事例です。

どの瞬間にすり替えたのか?
どういう下準備が必要なのか?

 

■一度サプライズをすると二度目以降相手の期待感が高まってしまうが、
その 期待感はどうすればいいのか?
親密な人に対するサプライズの限界と対策方法とは?

親密な人を喜んでもらい続ける為の3つのテクニックを解説しています。
これを知らなければ相手の期待に合わせて
ずっとその期待を超えていかないといけません。
これって本末転倒ですよね?

 

■プライベートと仕事でのサプライズの圧倒的な質の違いとは?
成功した時はいいですが、問題は失敗した時なのです。

仕事でサプライズをして失敗すると、
取引関係に亀裂が入る可能性が高いです。

理由は基本的に他人だから、
気分が害されたことに対して情などかけないからです。
逆に言うと仕事で結果の出ているサプライズというのは
質が高いという事がわかると思います。

 

■事例7:感動してリピーターになってしまう飲食店の人が
注意しているあるポイントとは?

これは知った瞬間から誰にでもできます。
リピーターの多い飲食店や値段の高いお店なんかはこの手法ははずせません。

多くの飲食店はクーポンや値段でお得感を出したり、
チラシを大量にまいたり、店の前で呼び込みをしたりしています。

もっと簡単で大事な方法があるのですが、
やっている飲食店は本当に少ないと思います。

 

■事例8:僕がある飲食店の圧倒的なファンになってしまった一言とは?
大切なのは客を回転させることだけではないのです。

顧客の回転率をあげたい、新規客をいかに安い単価で開拓したい、
宴会の需用や結婚式2次会の予約を取りたい。

それしか考えていない人にはこの事例のようなお店には及ばないでしょう。
僕は何度となく部下や友人に教え、食べに連れて行きました。
お店にかかった新規顧客獲得コストは0円です。

 

■事例9:中途採用しかしていない会社に何の実績もない新卒が
面接を突破してしまったサプライズな方法とは?

手紙を上手く活用した、郵便局にさえ行けば誰にでもできる方法です。

何を隠そう面接の後に御礼状を書いただけなのです。
それくらいならやったことあるよ?そう思われる人もいるかも知れません。

もちろん普通には出していません。
相手が感動するような手紙の出し方とは?

 

■事例10:初対面で名刺交換した人から、
跳ねるような感謝のメールが返ってくる方法とは?

もちろん僕は有名人でもなんでもありません。
名刺交換であなたをアピールする方法です。

名刺交換の最大の目的とは、 今後お付き合いしていきたい人に
連絡先を伝えて自分をアピールすることだと思います。

この方法を使うとかなりの確率でメールが返ってきますし、
次どこかでばったり会っても相手の方から挨拶してくれます。
そんな素敵な名刺交換の方法とは?

 

■事例11:100人規模のパーティの中での
さりげないサプライズを使った目立ち方とは?

有名な人でもない限り、
名刺を自動で渡しているだけでは絶対に相手に覚えてもらえません。

100人規模であるということを客観的に考えたからこそ出てきたサプライズです。
やっていることは短い時間で多くの人と名刺交換して一言喋るくらいです。

ちょっとした工夫で圧倒的に目立つことができる方法とは?

 

■事例12:会社の暑中見舞いで手書きのメッセージを
一切書かなかったにも関わらず、77通だした暑中見舞いの葉書から
5通もの温かいメールをもらえたサプライズな暑中見舞いとは?

手書きのメッセージを一切書かなかったにも関わらず、
圧倒的にお客さんとの心の距離を縮めることができたその秘訣とは?

特に仕事の関係で営業が出す暑中見舞いって
どうしても営業色が出てしまったり、逆に味気ないものになりがちです。

そんな営業とお客さんという関係の距離感を
圧倒的に近づけた暑中見舞いの出し方とは?

 

■事例13:年賀状に何も書かずに手抜きしたと思われたにも関わらず、
年賀状を受取ったお客さんを一瞬で優しい気持ちにしてしまう
サプライズな方法とは?

お年賀状って毎年当たり前のように出しますね?
本当に相手には今年もよろしくお願いします
という気持ちは伝わっているのでしょうか?

最近は年賀状の数も減ってきて実感がない人もいるかもしれませんが、
仕事の関係だとやはり年賀状ってとりあえず出しますよね?

世の中のほとんどの人が取りあえず出している年賀状、
工夫すれば本当に注目してもらえます。

 

周りの人を感動させて3日坊主にならない
環境を作りあげる「応用編」とは?

 


感動は対面している人だけではなく、

多くの周りの人を感動させる方法もあります。


いわゆる映画やドラマや演劇などは多くの人が感動しますよね?


そんな多くの人を感動させることがあなたにも可能なのです。

そして、あなたの成し遂げたい夢や目標が

いとも簡単に達成できる環境を作りあげることができるのです。

 

■人がドキュメンタリーに感動する理由とは?
それは感動できるように作られているからです。

感動してしまうドキュメンタリーやドラマなどにはある共通項目があります。
本当にシンプルですが、あなたが感動したドラマや映画の共通点を
探るといとも簡単に見つけることができます。

その共通点はあなたも使う事ができ、
ドキュメンタリーを見る人のように周りの人を感動さえることができます。

 

■「どうせ無理でしょ?」 見ている人がついつぶやいてしまう
この言葉の本当の意味とは?


そして感動してもらうためには、
見ている人にこの言葉を言ってもらう必要があります。

あなたもテレビの前でつぶやいたことがあるのではないでしょうか?
「どうせ無理でしょ?」
実はその言葉、感動の演出のために
あなたは言わされているのです。

 

■マンガやドラマ、映画なんかは教科書を読むよりわかりやすいですが、
その「わかりやすい」という本当の意味とは?

ここに感動が伝わりやすい秘訣があります。

映像だからというのもありますが、それよりも大事な要素があります。
その要素を上手く使う事であなたの思いは簡単に相手に伝わります。

どんな気持ちであっても、
伝わらなければ意味がないので重要なテクニックです。

 

■渡すプレゼントは一緒で、かけるお金も一切変わらないのに、
映画やドラマで使われているある手法を使って1.5倍喜んでもらう秘訣とは?

これ例外なく普通に渡すよりも感動してくれます。
小さな子供が親にあげるプレゼントなどはこの手法が自然と使われています。


あなたが相手の為に選んであげたプレゼントに
映画やドラマの手法を少し加えるだけで、
そのプレゼントは何倍も嬉しいものになります。

昔よく聞いていた曲を最近聞くと
つい昔を思い出してしまう事ってないですか?
その効果に近いです。

 

■立ち上げ1年ほどの会社でものを売る為の秘訣とは?
ブランド力も商品力もないのにお客さんに買ってもらえた
その信じられない理由とは?

僕は立ち上げたばっかりの求人広告の会社で働いていましたが、
はっきり言って人間を信頼してもらって買ってもらうしか方法はありませんでした。
その時使った感動の方法とは?

 

■野球中継をニュースのダイジェスト版と球場に見に行くのでは、
好きなチーム勝っても感動の具合が違うその本当の意味とは?

その違いがわかり自分で使えるようになれば、
圧倒的に感動してもらうことができます。

そりゃ、テレビじゃなくて臨場感があるからだろ?
そう思うかもしれません。

でも、テレビでも最初から見ているとダイジェスト版よりは
必ず感動すると思います。
当たり前すぎて考えもしなかった部分が実は重要でした。

 

■駅伝で走っているチームの最後のランナーが
歩きながらゴールしても拍手されるそのメカニズムとは?

明らかに順位は一番下なのに観客を
感動させてしまうその仕組みとは?

なぜ最下位という最悪の結果に終わっても
観客を感動させてしまうのか?

もちろん最下位のすべてのチームが
感動させられるわけではありませんが、
感動させているチームにはもの凄く簡単な理由により感動させられるのです。

 

■自分でも思いもよらない程の力が出る精神が肉体を超える瞬間とは?
24時間マラソンで普段走っていない芸能人が
最後まで走りきれる理由もそこにあります。

いくら事前に少し練習したからといって、
普段お笑いやニュースに演劇で仕事をしている人が
マラソンをそんなに簡単にこなせるわけはありません。

不可能を可能にしてしまう力とは?
そして、その環境を作るのはどうすればよいのか?

 

■クレームをもらった会社からなぜか1年契約をもらったその秘訣とは?
社長は僕にこう言ってくれました。
「1年間一緒によろしくね、社内は僕が怒られておくから。」

広告会社のクレームは主に効果がでないという事です。
つまり思っていた結果が伴わないということで、
人が採用したいから広告を打ったのに人が全く集まっていないということです。

俗にお金をどぶに捨てたというような状態です。
でもそんな状態でもなぜ1年契約してくれたのか?
もちろん騙したりはしていません。

 

■損得を抜きにして人に最大限頑張ってもらえる秘訣とは?

自分の営業ノルマはもう達成しているにも関わらず、
チーム達成のために全力で走ってもらえるマネジメント方法とは?
これも感動の力を使って可能にしました。


普通、営業であれば自分の営業ノルマが達成すれば、
余力は翌月に回してしまうものです。

また自分のノルマが達成しそうになければ
その月は もう諦めてやる気がなくなってしまうのが普通です。
僕はその両方の人ともチーム達成のために頑張ってもらう事ができました。

 

 

今までサプライズをやったことがない人でも
簡単なステップを踏むだけで無理なくできる
「実践編」とは?

 

人を感動させられる人になることの重要性や、 その方法も大体わかった。

気をつけるべきポイントもわかった。


でも、いざやるとなると何から始めていいのかわからない。

そして、行動ができない壁が現れます。


そんなあなたにも簡単なステップを踏むだけで、

簡単にサプライズができるようになります。

 

■「他人と違う事をする勇気がないという壁」
その壁を超える日々の日常でできる簡単なエクササイズとは?

これはきっと日本人の特徴でもあると思いますが、
他人と同じことをやっていれば安心で
人と違う事をすると変な目でみられがち、という環境があったと思います。

でもサプライズは相手の先入観を超えていかないといけないので、
明らかにいつもと違う事をする必要があります。

 

■あなたの大切な人と同じことをやってみるという事の絶大な効果とは?
自分では普段やらないことを大切な人がやっている場合は
それをマネすることが重要です。

あなたがいやだなと思う大切な人の癖や
行動をこっそり真似してみましょう。

その行動があなたに与える計り知れない効果とは?
きっともう大切な人はあなたから離れたがらなくなってしまうでしょう。

 

■人の反応を楽しむ、そんな余裕まで出てくるエクササイズとは?
あなたはいつの間にか人とは違う事をやっていることを
楽しんでいる自分に気づくはずです。

本番でいきなり人と違う事をすることができるわけはありませんから、
人の反応がわかるところでエクササイズをして下さい。
あなたはいつもと違う自分になるだけで周りの反応が変わることに気づくでしょう。

 

■他人と違う事に慣れてきた後に出てくる「未経験の壁」
結局サプライズをやったことがないので、
人と違う事をやるのには慣れてきたけれど
やったことがないから不安という壁がでてきます。

「やるしかない」そうなのですが、とはいえ失敗は怖いもの。
であれば失敗しても大丈夫な環境でやればいいと思います。
そんな失敗しても大丈夫な環境とやり方をお伝えします。

 

 



ここでご紹介した内容はサプライズアイデア大辞典のほんの一部でしかありません。


僕は不器用でみんなと同じようにやっても全然上手くいかなかった状況を打破するために、

ある種苦しみの中から生み出されたサプライズの技術が100ページ以上にわたって書いてあります。


何度か書いていますが、できる人って基本的に自然とサプライズをやっていたりします。

僕は不器用だったので、サプライズにフォーカスし徹底的にそれだけをやりました。


そして無駄なことは考えず、

ひたすらその精度を高めるために日々を費やしました。


そして、そこらへんに転がっているサプライズアイデアではなく、

どうすればサプライズができる、感動させられる人になれるのか?

という事に重きを置いてあります。


また全くの初心者であっても、

無理なく実践してもらえるように簡単なステップにわけてわかりやすく解説しました。


しかし・・・。
読み直したとき、
これではまだ不十分だと感じました。

 

大辞典というくらいなので、この内容だけではまだ足りないと思いました。


基本的にはあなたがサプライズを起こせる人になることですが、

大辞典というくらいですからこれを一冊もっていればサプライズに関しては

他に何もいらない状態が望ましいと思うのです。


感動をさせる人になりたい、そう思って取り組んでくれるあなたのために

特別なプレゼントを用意しました!

特別プレゼント1

サプライズ事例が1652件以上
掲載されているサイトのご紹介
※僕が運営しているわけではありません。

・誕生日
・結婚式のスピーチ・余興
・結婚式二次会(二次会で盛り上がれるゲームなども)
・送別会
・歓迎会
・クリスマス
・ハローウィン
・父の日
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・ホワイトデー
・子供の日
・敬老の日
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・記念日
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・お勧めレストラン情報
・具体的なプレゼントの相談
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などなど、事例の種類も豊富ですし、

キーワードで検索もかけられて非常に便利です。


またつい悩んでしまうプレゼントの内容などもいろんな場合の事例で

具体的なブランド名などもあげてお勧めする理由なども書いてあるので、

プレゼント選びの参考にもなると思います。


恋人同士のプレゼントなどなら相手にもあまり気を使わないですが、

また、しきたりや決まり事の多いお中元・お歳暮や年末年始・お盆などでの

「社交的な贈答・おつきあい」についてもたくさんの情報があります。


最初は自分で事例を100くらい集めようとも思ったのですが、

すでにたくさんの事例が載っているサイトがありましたので

こちらをご紹介したいと思います。


もちろんここまで読んで頂いているあなたはわかっていると思いますが、

この事例をそのままマネをすることを僕はお勧めしません。


あくまで自分に照らし合わせたらどうなるか?

この人は成功したと言っているけど、自分がやったらどうなるか?

そんなことを考えながら参照してくださいね。


量は圧倒的にありますので、サプライズの法則を手元に置きながら

事例を見ていくといろんなアイデアをたくさんでてくると思いますよ。



この1000を超える事例を参考にすることで、

いろんなシチュエーションでの事例を参考にすることができます。


あなたが出会うであろうすべてのシチュエーションを

網羅したと言っても言い過ぎではないと思います。


そして、サプライズにはもう一つ重要なものがあります。

あなたの気持ちを伝える具体的なもの、プレゼントです。


感動させられる方法が頭脳だとすれば、

プレゼントは武器です。


そんなプレゼントだけで感動してもらえる最強の武器の一覧も必要だと思い

準備しました!


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プレゼントだけでサプライズできる
プレゼント一覧と販売先リスト


バルーンやオリジナルの絵本や月の土地など、

プレゼントだけでサプライズできてしまうプレゼントがあります。


もちろん豪華なものになれば、

芸能人のビデオレターやリムジンや夜景を飛んでくれるヘリまで。


プレゼントをいつもと違うのにするだけでも相手の先入観は越えていけるので、

手軽で簡単にできるサプライズです。


こういった情報は自分で探すと結構大変なので、

僕が使えそうだとういうプレゼントやサービスを集めて

販売先リンクとしてまとめておきましたので、いつでも開いて使って下さいね。


■ぬいぐるみがあなたの電報を届けてくれるサービス!

どうしても参加できない結婚式、
そんな時あなたの気持ちを代わりに伝えてくれる便利な電報ですが、
ぬいぐるみと一緒に電報を届けてくれるサービスがあります。

さらに、家に持ち帰っても大切に飾ってくれる可能性があるので、
あなたの伝えたい気持ちはいつまでも長続きするでしょう!

 

■時間差で手紙が送れるサービス!

昔お互い手紙を書いて3年後に2人で掘り起こそう・・
なんてことしませんでしたか?
大切なものを土に埋めたりして・・・。

実はこのサービス3年後〜20年まで手紙を保管してくれて、
指定の日時・場所に配達してくれるというものです。
10年後の結婚記念日に・・なんていうのも素敵かもしれませんね。

 

■サンタクロースから手紙が届くサービス

なんと宛先がサンタクロースの手紙が送れます!
しかもフィンランドから届くという本格志向です。

手紙の中にはもちろん相手の名前が入れられますし、
自由記載欄もあるのでいろいろ考えられますね!

子供だけではなく、大人でも嬉しいはずです。
いや、大人だからこそ嬉しいかもしれませんね。
2007年度の締め切りは12月4日のようです。

 

■マンガのキャラクターや似顔絵をケーキにデコレーションするサービス

新聞やTVでも取り上げられる人気で、
少し待ちが出ているようです。

思い出のキャラクターや二人の似顔絵のケーキなんて素敵ですね。
そして立体ケーキなんかもやっているそうです・・。
今まで一番作るのに悩んだケーキはティラノサウルスの立体ケーキとか。

 

■ケーキに写真をプリントしてしまうサービス!(もちろん食べられます!)

こちらのケーキ屋さんも新聞やTVによく取り上げられるお店です。
デジカメで撮った写真を注文と同時にメールで送るだけで
あなたの写真がプリ